ルル紀行

北海道旅行中に亜麻と出会い、宮城産の亜麻で手紡ぎと織りに挑戦中ー 愛犬ルルとの旅や暮らし、東北のディープな魅力も紹介します

2016年10月 | ARCHIVE-SELECT | 2016年12月

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「芋煮会」は手作り味噌 & 庭でピザも焼いたよ~♪

鍋奉行は、お隣のご主人Mさん

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里芋の皮をむいているのは、奥様のE子さん

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里芋の収穫がイマイチだったので、Mさんがご実家で栽培した里芋が追加されました

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芋煮汁は、山形が醤油味ですが、宮城は味噌味です

初春に仕込んだ味噌を恐る恐る開けてみました

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ちゃんと出来ていましたぁ~
まだ少し浅いけど、カビも生えていない
麹がたくさん入っているので、新米に乗っけて食べると、味噌だけでご飯がススム、ススム


具は、里芋の他に、豚バラ、ゴボウ、ヒラタケ、仙台曲がりネギ

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カズは、久し振りに、庭のピザ窯に火を入れましたよ

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ピザは生地から作り、E子さんとトッピングしました (写真を撮らないでしまったー)
生地に手作り味噌を塗って、これも収穫したカボチャをトッピングしたのは美味でした♪

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ちょこまかしていたルルの表情が真剣になってきたよ~

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コーヒータイムは、場所を変えて家の中へ

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わあ~ お洒落! E子さんがこの日のためにお取り寄せしてくれた薔薇のチョコレートです

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小春日和の一日、ほのぼの・・・


織りと関連ないけど、ぽちっと応援してネ ルルより



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| foods&cooking | 04:32 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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秋の収穫祭「芋煮会」 まずは、 薪割りと里芋掘り。。。

庭で豪快に薪を割っているのは、お隣のご主人

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カズは、簡易テーブルをこしらえています

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春に庭の片隅に、3本の里芋を植えていて
収穫したら「芋煮会」をしましょう、と話していました

満を持して、掘り起こしてみるとー

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サツマイモは惨敗。。。

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これで足りるかなあ・・・

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里芋の茎は、皮をむいて雑煮用に少し干しました

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こちらでは “いもがら” とか “からとり” ともいいます

<次回に続く>



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| foods&cooking | 05:31 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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スーパームーンは、「亜麻色」でした~♪

「藍は、新月に仕込み、満月に染める」
染織家で人間国宝の志村ふくみさんの言葉です

私は藍建てをしたことがないので、よくわかりませんが
月の神秘性を感じる言葉ですね


スーパームーン (11/14) の前日
夕飯の支度を始めて、窓のブラインドを閉めようと外を見ると
東の空に月が出ていました

スーパームーンといっても、特に大きくなく明るくもない・・・
ただ翌日の満月は、天気が曇りの予想なので
写真を撮っておこうと、慌ただしくデジカメで撮りました

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カメラの望遠ではここまでだったので、拡大してみました
左端がほんのちょっと欠けていますね

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「亜麻色」の月~♪
コンパクトデジカメで、脚立なしで、ここまで撮れました

私は、持ち運びに便利なのでもっぱらコンデジで、いつもはほとんどオートです
でも月は、オートではただの白い円にしか写りません

たまたまメーカーのアフターサービスで
“スーパームーンの撮り方” が送られてきていたのです

慌ただしい時間帯ですが、説明書片手に、マニュアルに設定しました
絞り、シャタースピード、iso感度・・・

コンデジでもけっこう機能が充実していますね
なかなか使いこなせていませんが・・・


ちなみにカズは、自分の一眼レフで、2階のベランダから挑戦しました

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ライトアップした東北放送の鉄塔、その向こうは太平洋です



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| 当別町の「亜麻まつり」 | 07:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ところで、「亜麻色」って どんな色~? 「亜麻まつり」in当別(5)

あの曲が流行ってから、もう半世紀近く経つのですね
グループサウンズが全盛だった、あの頃
あの曲・・・とは
ヴィレッジシンガーズの 「 亜麻色の髪の乙女」
(島谷ひとみさんでリバイバルされています)

クラッシクにも、ドビュシーに同じ名の曲がありますね

ところで、「 亜麻色 」 って どんな色~?

亜麻の花の色・・・じゃないよね
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余談ですが、髪を紫色に染めているおばあちゃんたちをちらほら見かけますね
青味のある紫色には、白髪の黄ばみを消して、明るく見せる効果があるのだそうですよ
お洒落なうえに、理にかなっているのですね


私の「亜麻色」のイメージは、栗色のような茶色だったんですけど・・・

と、いうことは

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茶白のルッちゃん、「手織り村」では初お目見えですね

同じく茶系の柴犬、幼なじみのうめちゃんと、2頭ともまだ一歳未満の時
バックミュージックが、ドビュシーの「亜麻色の髪の乙女」 でございます~♪

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ところで、「 亜麻色 」って どんな色~?

当別町の「亜麻まつり」に来てわかりました (下は「亜麻まつり」会場の展示物から)

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前記事で、私が梳いている 亜麻の繊維
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亜麻の繊維と紡いだ糸
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亜麻色とは、亜麻の繊維の色で、薄い金髪のような色 なのですね

ヴィレッジシンガーズの歌にも、どこか東欧のような風景が浮かんできました

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| 当別町の「亜麻まつり」 | 08:03 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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当別町の「亜麻まつり」(4)亜麻(リネン)繊維採取体験

亜麻の糸作りには、亜麻の繊維が必要だったのですね
スタッフさんから“外のテントで繊維を取る体験もやっていますよ”とおしえていただきました

旧校舎から校庭に出てみると、テントが並んでいます
その一角に 「亜麻(リネン)繊維採取体験」 というコーナーがありました

ここで指導していたのは、北海道伊達市で活動している 三上美折 さんという方

伊達市は、宮城の亘理伊達藩が開拓したところなので、ここでも縁を感じました
<ブログ内関連記事>
北海道伊達市vol.1仙台藩の侍たちの「北の零年」
北海道伊達市vol.2道の駅「だて歴史の杜」


乾燥した亜麻の茎
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背が高く茎もしっかりしていますね

後で知ったのですが、亜麻の種類には採種用と繊維用があるそうです
これは繊維用かなー
繊維用は花や実が少なく茎が長く繊維がたくさん採れるとのことです


体験は一回分(300円)がこの束
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亜麻の繊維は、固い外皮の中にあります
その外皮を水に浸けて柔らかくし乾燥させてから繊維を取り出していくのです

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この機械で茎の外皮を剥がすようです
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ナントこのローラーは、三上さんが工業用の機械を改良して作らせたものだそうですよ
 
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何度も茎を通して叩き砕き、外皮を細かくして落としていきます

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砕け落ちた外皮の間から、亜麻の繊維が出てきました

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残った殻は、櫛などで梳いて落としていきます

体験中の私、隣にいた方が撮ってくれました
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梳けば梳くほど、艶が出てきますよ
しかし
梳けば梳くほど・・・ 長い亜麻の繊維の束はだんだん細く少なくなってきます

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これがもったいないのですが
梳き落ちた細かい繊維は、カーダーなどで梳き直して紡ぐことができ
それはそれで、柔らかい糸になるそうです


三上さんが作った綺麗な繊維
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カメラに収めてきた写真の中に、クリアーでないのですが
三上さんの仕事の様子を紹介していた一枚がありました

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三上さんは 「40年ぶりに伊達で亜麻を復活させた人」になりました

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| 当別町の「亜麻まつり」 | 15:43 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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当別町の「亜麻まつり」(3)「工房 亜麻音」さんの手仕事

亜麻の糸紡ぎ体験が開催されていた、もと教室だった部屋の入口には
亜麻の実や茎を使ったフラワーバスケットや花束が飾られていました
(一番右下は、「亜麻音」さん制作の亜麻織物のボタン)

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そして、後ろの壁の前には、なにやら見かけない、道具のようなものが展示してありました

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私はその時よくわかりませんでしたが、これらは亜麻の茎から繊維を採取するための道具で
「工房 亜麻音(あまね)を主宰する小野田由美さんが工夫し手作りしたものだったのです

この時はやみくもに写真を数枚パチパチ撮って来ただけ・・・
(今、改めて見ると、貴重なものばっかり)

撮ってきた中に たった一枚だけ 展示されていたパネルを写した写真がありました
このパネルは、亜麻の栽培から織物に仕上げるまでの行程を
小野田さんが、順番に写真と共に構成したものだったのです

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クリアではないけれど、写真を切り取り、行程の流れを追ってみました

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会場に展示されていたこの織り機は、スタッフさんが作ったものだそうです

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小野田さんが織った亜麻(リネン)

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(説明文から:栽培した亜麻から繊維を取り、手紡ぎ手織りして作った布)  
  
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(説明文から:洗ったり日光に晒したりするほど濃い色から薄い色に変化していきます 使い込むほど布は柔らかくなります)

麻というと、さらっとしてかたいイメージですが
小野田さんの織物には、やわらかくて温もりが感じられ、いとおしくなってきますね

小野田さんは、こんなふうにおっしゃっています

「 栽培から糸にするのは大変な作業ですが
 繊維から糸ができ、さらに布になると
 達成感で楽しくなってしまいます 」

戦後、化学繊維に押され姿を消してしまったという、北海道の亜麻(リネン)ー

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| 当別町の「亜麻まつり」 | 09:21 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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当別町の「亜麻まつり」(2)亜麻の糸紡ぎ体験

「亜麻まつり」の会場は
今は廃校となっている、明治34年開校の旧「東裏小学校」というところです
泊まった宿から前日にタクシーを予約して、朝7時に会場に入りました

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亜麻の糸紡ぎ体験が出来る場所に、真っ先に向かいました
教室だった広い部屋の中央に、紡ぎ車が5台、くるりと円形に設置されています

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スタッフの方が馴れた手つきで紡ぎ車を回しています

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私は、市販の糸を使って織っていたので、紡ぎ車はちょこっと触ったことがあるだけ・・・
スタッフの方に手伝っていただいて、私も糸紡ぎに挑戦

亜麻の繊維を少しづつ取って、細い糸に撚っていきます
足のペダルをリズムよく踏み続けると、糸が上のボビンに巻き取られていくのですがー

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糸が何度も切れたり、車が逆回転したり・・・
(スタッフの方々には、親切に教えていただき感謝しています)

ボビンから巻き取った、亜麻の糸
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どんどん混み始めて、5台の紡ぎ車はフル回転、大盛況でした
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この体験スペースを設けたのが、
江別町で 「工房・亜麻音(あまね)を主宰している小野田由美さんという方です
自ら亜麻を栽培し、手作りの道具で繊維を採り、手紡ぎした糸で布を織っています

籠に入っているのが、亜麻の繊維
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私はこの時、何も知りませんでした・・・
亜麻の茎から繊維を採り出すのが、いかに大変なことかをー

<次回に続く>



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| 当別町の「亜麻まつり」 | 07:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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北海道当別町の「亜麻まつり」(1)亜麻畑とマリィちゃん~「コイケル村」を留守にします

亜麻の花は早起きです
夜明けとともに咲き始め、昼過ぎには散ってしまう、半日かぎりの花
(毎日新しい花が次々と咲きます)

「亜麻まつり」は開花の時間帯に合わせて、早朝7:00~13:30までの開催です


当日、「亜麻まつり」の会場に、マリィちゃんとママさん
急な連絡にもかかわらず、会いに来てくれましたよ

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マリィちゃん 一年振り
懐っこくじゃれつくマリィちゃん、妹ルルの匂いがするかな?


亜麻畑は会場から離れているため、巡回バスが運行されていましたが
ママさんが車で、案内してくださいました

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さすが北海道、遠く地平線まで見渡せます

種を刈り取りやすくするためか、茶畑のような畝になっていますね

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青い小花が、散りばめられたように咲いています

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さあマリィちゃん、亜麻畑をバックに記念撮影だよ、まずはおやつで釣ってー
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マリィちゃん、こっち向いて!
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ハイ、ポーズ! パチッ! 可愛い  
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一昨年マリィ家が紹介してくれた亜麻の写真は、私に転機をもたらしました
ブログも趣味の織りの占める割合が多くなりそうです
もう1つブログを作ろうかとも思いましたが、更新のペースが遅いし・・・
このままで、しばし「コイケル村」を留守にすることにしました

「コイケル村」にはルルのきょうだいや親戚が住んでいるので、ちょくちょく近況伺いに行きますね
ルルも時々ブログに登場させますので、これからも訪ねて来ていただければ嬉しいです

亜麻の花言葉は “感謝”
マリィちゃんのママさん、本当に有り難うございました
そして
「コイケル村」の皆さんとのご縁と
今できつつある亜麻関連の方々とのご縁に
この花言葉を贈らせていただきます


| 当別町の「亜麻まつり」 | 05:53 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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亜麻との出会い(2) 復興の宮城の亜麻

送っていただいた 亜麻の種は、宿根草と一年草の二種類

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宿根草は花を楽しむ鑑賞用で
油と繊維が採れるのは、一年草(左の方)なのだそうです

札幌で亜麻を広める活動をしているRINGあまいろという喫茶店の女性オーナーさんから
便箋三枚ものお手紙が添えられて種が届いた時は、とても嬉しかったです

ところが・・・

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宿根草はポチョポチョ、一年草のほうはヒョロヒョロ 、花もちっちゃい

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これでは糸を取るなんて、個人の素人ではとても無理だとあきらめていたところ
地元紙の河北新報(6/12)に、こんな記事を見つけたのです

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思い切って、センターの庄子さんに電話をしてみました
種を刈った後の茎は、そのまま細断して畑の肥料にしているのだそうです
庄子さんも糸が取れるのは知っていたが、やり方がわからない、挑戦してみたい、とのこと
それでしたらと、長い茎のまま少し分けていただけることになりました

おー、材料が手に入ることになったぁ~
でも実際に、糸にする方法なんてわからな~い

種を送っていただいた所に聞いてみると
当別町「 亜麻まつり 」 糸紡ぎの体験ができるとのこと
趣味の織りから遠ざかって数年、新たなモチベーションで再開出来るかもしれない
この偶然が何か天の配材のように感じられたのです

カズも、ルルと留守番しているからと、快く送り出してくれました
(カズは、私に織りを続けてほしいと願っていたのです)

今年の 「 亜麻まつり 」7月10日(日)
一泊の予定で、亜麻まつりの前日、空路、札幌に入りました

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< 続く >

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| 亜麻との出会い | 05:35 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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