ルル紀行

北海道旅行中に亜麻と出会い、宮城産の亜麻で手紡ぎと織りに挑戦中ー 愛犬ルルとの旅や暮らし、東北のディープな魅力も紹介します

2013年10月 | ARCHIVE-SELECT | 2013年12月

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現代アートの聖地「直島」(瀬戸内四国アート紀行5)

豊島から、直島 NAOSHIMA へ。

隣の島ながらフェリーは通っておらず、一旦岡山県の宇野港へ行き、乗り換えて直島へ入りました。

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「現代アートの聖地」と呼ばれる、瀬戸内海アートの発信地 直島
シンボリックな美術館を訪れました。

地中美術館

プロローグで訪れた東大阪の「司馬遼太郎記念館」も手掛けた 安藤忠雄 氏が設計したコンクリート打ちっ放しの抽象的な建築。(館内撮影禁止なので入口のみ)

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     上から見たら◯△☐の形をしている建物の中の展示もミニマムアート系。
     地中に埋もれた内部からは、空が切り取られて見えます。

館内の「モネの部屋」に合わせたように、睡蓮と柳の池もありました。
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続いて、同じく安藤忠雄設計による、現代アーティストの美術館へ。

李禹煥 Lee Ufan 美術館

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ここも館内撮影禁止ですが、瀬戸内海を臨む広い庭には数点の抽象彫刻が展示されていました。
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直島では、「海の家つつじ荘」の隣にある町営駐車場(無料)に車中泊しました。

「つつじ荘」の敷地内には、パオ(モンゴル型テント)の宿泊棟がありました。
翌朝、海岸へ出てみると、パオの前には海が広がっています。

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ベネッセの海岸のほうへ散策に行くと、瀬戸内海を背景にオブジェや彫刻が設置されていました。

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ベネッセのお庭にもおじゃましました。
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この直島では、外国人を多く見かけました。
ナント、ナントですよ、海外の旅行雑誌で「世界で行くべき7つの場所」の1つに紹介されているんですって。

島を一周しても車で15分くらい。
本村地区では、古い家屋と現代アートがコラボした「家プロジェクト」が展開されていました。
光と闇のテーマが印象深かったです。
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今回、瀬戸内芸術祭の舞台となった12の島のうち、4つの島を訪れました。
小豆島(2泊)、犬島、豊島、直島(1泊)。
キャンピングカーにも、車中泊する車にも出会いませんでした。
フェリーが通っていない島も多く、ワンコ連れでは無理もできません。
今回はこれで十分堪能したと思います。

次回からは四国本土のアート紀行です。


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| 瀬戸内四国アート紀行 | 07:15 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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瀬戸内海「豊島」癒しの美術館(瀬戸内四国アート紀行4)

フェリーで小豆島から 豊島TESHIMA へ。

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瀬戸内海フェーリー航路

瀬戸内海を臨む小高い丘に、その美術館はありました。
レンタサイクルや芸術祭巡回バスで、開館前にはすでにたくさんの人がー

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棚田や段々畑が続く中腹に不思議な白いドームの形をした建造物が横たわっています。

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豊島美術館

現代アーティスト 内藤礼 さんが創作した、美術館というより作品そのものといった建造物です。

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館内は撮影禁止ですが、入り口の外から撮った写真、内部がほんの一部見えます。

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ドーム型の内部は白く何もない静謐な空間が広がっているだけ・・・
柔らかい空気、繊細な微風、水滴の流れを目で追って・・・
縛りが解けて、全身がピュアで透明になっていくような・・・
帰って来てからも、この美術館の空間は心の一つの原風景となって、癒しをもたらしてくれています。

この建物は、美術館のカフェ&ショップ。

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豊島美術館から少し登ったところに、形もユニークな 島キッチン がありました。

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島キッチン脇にある蔵の中でもアートが展開されています。

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昔から枯れることなく、島と人々の暮らしを潤してくれているという清水が湧いている水場に行きました。
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水場のある神社の空き地でも、アートが風景を切り取って見せていました。

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車に戻ろうとしたら、島のおじいさんが声をかけてきました。
「遠くから来てくれたから、“戯れ歌(ざれうた)” だけど一枚あげるから。」

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その紙には、島で生まれ暮らしてきたおじいさんの郷土愛に溢れた言葉が綴られていました。
以前は産業廃棄物が不法投棄され、「ごみの島」とまで呼ばれていたのです

  ここは土庄町   豊島の唐櫃    北には備前で   南にゃ讃岐
  土庄と宇野へは  フェリーが通う  高松行きは    高速艇のアスカ
  土庄へ向いては  水口丸で     島の周りは    十六Kと
  面積わずかな   島ではあれど   名前のとおりに  豊かな島で
  水が清くて     空高く澄む     住んでる人々   人情にあつく
  式を通じて     海山の幸      農業漁業の    産物多く
  春夏秋冬      気候温暖で    自然の災害    少ないところ
  高さが三百四十米 壇の山をば    真中にして    三つの地域に
  分かれておりて   北には家浦    東に唐櫃
  南に面して     甲生の地域    昔は千戸に    五千の人で  
  活気にあふれた  島ではあれど   少子高齢化の   荒波寄せて
  過疎化の島へと  落ち込んでいる  過疎化がどんなに 進んだとても
  変わることないのは 豊島の自然   風光明媚な    豊島の姿
  主なる所を      紹介しましょう   春は花咲く    壇山の上 
  弘仁の昔には    弘法大使     巡錫の時には   この山頂で
  秘法を修めて    そのところから  壇の山にと    名付けられる
  展望台から     見渡すならば   高松や直島    玉野の町や
  岡山や小豆島   小豊島が見えて  パノラマの景観  絶景ものじゃ
  壇の山をば     南に下がりゃ   四つの大きな   洞くつがある
  豊島石の      採石跡で      大丁場と      云われるところ
  丁場を下れば   オリーブの農園  香川の県木    県花の畑
  秋にはオリーブ  たわわに実る   地域のはずれに  清水がありて
  弘法大使に    ゆかりの霊泉   遠い昔から     断水を知らず
  唐櫃の人の    生命の水で    夏はたんぼの    灌漑水で
  正に唐櫃を    支えた所     その他幾多の    文化財や
  天然記念物    由緒ある古跡   あちらこちらに   見られる豊島
  我等がふるさと  よい観光島
  これから先に   時代が移り    どんな島へと    変わっていくか
  平和で明るく   住みよい島で   あってほしいと   祈ってやまぬ
  つたないくどきで ありましたけれど 私の音歌は    これにて終わる



瀬戸内国際芸術祭2013 には、春、夏、秋の会期中、100万人が訪れたそうです。
このような芸術祭を、3.11被災地でも開催出来ないかな、と思いました。
此の度、青森県種差海岸から福島県松川浦まで「三陸復興国立公園」として指定されました
震災遺構を生かしながら、アートの力と癒しを借りて、多くの人に訪れてもらう、というのもいいのではないかと思います。

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| 瀬戸内四国アート紀行 | 16:02 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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「犬島」島民50人瀬戸内海アートの小島(瀬戸内四国アート紀行3)

岡山市 犬島 INUJIMA

瀬戸内国際芸術祭(~11/4)の舞台となった12 の島の一つ。
周囲約4km 人口わずか50人余りの瀬戸内海の小さな島が、アートの島として脚光を浴びています。

(ちなみに、瀬戸内海には約700の島があり、そのうち人が住んでいるのが300、残り400は無人島だそうです)

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小豆島から、高速船で犬島へ。
平日だというのに、切符売り場では整理券が配られていて、船もほぼ満席。
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   犬島埠頭まで25分。
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   犬のTシャツを着た島民が迎えてくれました。
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犬島には、名前の由来になった言い伝えがあります。

大宰府に配流される菅原道真の乗った船が瀬戸内海で遭難した時、道真公がかつて飼っていた犬の泣き声が聞こえてきて、声の方へ行ってみると島があり避難して助かり、島には犬の形をした大きな岩があった・・・

その島は、犬島のすぐ傍にある小さな無人島「犬ノ島」のことで、年に一度のお祭りの時(5/3)だけ渡ることができるそうです。


犬島には昔、銅の精錬所があり、一時は6,000人が住んでいたこともあったそうです。

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その精錬所の跡地一帯は、柳幸典さんというアーティストが構成する美術館になっていました。

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建物内部は撮影禁止。
暗い坑道のような廊下が続き、随所に鏡の屈折を利用した仕掛けが設置されていて、圧倒的な迫力がありました。


歩き廻っても30分足らずの町の中では 「家プロジェクト」が展開していました。

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空き地に建つ、透明なアクリル局面の続く建造物2点。
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現代彫刻の作品。
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んっ、これもアート?
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島民の方の畑で、ビニールシートが飛ばないように瓦などで押さえているのでした。

この家プロジェクトをプロデュースしているのが、女流建築家の 妹島SEJIMA和代 さん。
金沢20世紀美術館などを手掛け、建築界のノーベル賞といわれるブリツカー賞も受賞している人です。
今、物議を呼んでいる、東京オリンピックのメーン会場となる国立競技場、このコンペで、惜しくも次席だったのが、妹島さんでした。


犬島へはフェリーが通っていないので、ルルは小豆島の土庄港の駐車場でお留守番。
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車は断熱仕様でファンも付いているので、車内は温度が上がらないようになっています。
短い時間のお留守番はリードをテーブルの脚に止めて、長くなる時は組み立て式のクレートに入ってもらっています。
暗くしてあげるとおとなしくしているようです。

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| 瀬戸内四国アート紀行 | 07:01 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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小豆島の海と3つの道の駅(瀬戸内四国アート紀行2)

エンジェルロード 天使の散歩道

小豆島の “モンサンミッシェル”
引き潮の時だけ海の中から道が現れ、対岸の島まで渡ることが出来るというー
ここで手を繋いだカップルは結ばれるとかー

んっ、モカちゃんのブロクで見た時より、道が広ーい!
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観光案内所で時間帯を確認して来たのですが、潮が引き過ぎてしまったようです。
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対岸の島(余島)も一周出来そうです。
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翌朝、島を離れるため、土庄とのしょう港へ向かう途中 エンジェルロード が見えました。
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道が狭ーい! ロマンティク!

人が渡っているのも見えましたが、残念ながら私たちは出航時間が・・・
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小豆島は人口3万人。
コンビニやホームセンター、車のディーラーもあり、思っていたより大きい町です。
高松港からのフェリーの便数も多く、岡山や姫路へもフェリーが出ています。
そしてナント、プロローグでルルが姉妹たちと再会したドッグランがある茨木市と小豆島町は姉妹都市だったのです、

道の駅3か所 ありました。

道の駅 小豆島ふるさと村 一日目、車中泊したところです。
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翌朝、すぐ脇にある小さな浜辺をルルと散歩。
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マイビーチみたいだネ。
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道の駅 大阪城残石記念公園 二日目に車中泊。

大阪城の石垣を建設するために、切り出した石を運んだ港だそうです。
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近くでは今も石を切り出していました。
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道の駅 小豆島オリーブ公園

地中海風な建物と、右奥には隣接して サン・オリーブ温泉 があります。
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オリーブの実が少し色づいてきています。
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小豆島産100%のオリーブオイルは期間限定販売なので置いていないということです。
(これから収穫されて搾ったオイルは、来年1/1から販売されるそうです。通販も有り)

地中海産で、ガーリックとしいたけを炊き込んだという和風な一本を買ってきました。
島の人の意外なお勧めは、味噌汁の最後に入れるというもの。
家に帰って試してみたら、味噌汁がマイルドになって、いけますよ。
(味噌汁好きのカズは味噌の味がしなくなるというので、お椀に分けてから自分のだけに少量垂らしています)

サン・オリーブ温泉 には、3Fに海に面した入浴施設があり、レストランも遅くまで開いていて、小豆島名物「ひしお」、醤油の味比べ、手延べそうめんなどのメニューがありました。
(夜になると公園の駐車場近辺が広く寂しいので、ここには泊まりませんでした)


小豆島霊場八十八番所

島を走っていると、こんな道しるべがー
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お遍路の姿で歩いている人もいます。
小豆島には“島四国遍路”といって、八十八番札所があり、一週間ほどかけて歩いて周ることができるそうです。


(ひしお)の郷”にある、芸術祭とコラボして島民も参加しているキッチンでー
ルルは 山羊さん と初遭遇。
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大きい山羊さんですが、優しそうなお顔をしています。
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ルルは興味深々でしたが、山羊さんは構わず食べるのに専念していました。
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| 瀬戸内四国アート紀行 | 20:58 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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瀬戸内国際芸術祭in小豆島(瀬戸内四国アート紀行1)

瀬戸内海の島々を舞台に、瀬戸内国際芸術祭 が開かれています。
2010年に始まり、3年に一度、今回が2度目です。

7年前、新潟県十日町周辺の山村で開催された 「妻有(つまり)アートトリエンナーレ」 に行った時、次の年から瀬戸内海でも行われることを知って、ぜひ見たいと思っていました(トリエンナーレとは3年毎のことで、2年毎はビエンナーレ)

最初に、高松港からフェリーで、小豆島 に渡りました。
一時間ほどで、小豆島の 土庄(とのしょう) に到着。
CIMG9805 - コピー 小豆島の象徴オリーブを題材にしたオブジェ。

作品は地域ごとのゾーンに分かれて点在していましたが、小豆島には2泊したので、ほとんどの作品を見ることが出来ました。

花寿波島の秘密 というタイトルの逆円錐形の作品、下から中に入ってみました。
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すり鉢型の内部には、瀬戸内海の無人島が海の中から描かれていました。
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上から見るとこんな感じ。
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小豆島の町民の方々が、80,000本の瓶を使い、醤油の色の濃淡で表現した作品。
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小豆島は醤油の醸造も盛んで、 「(ひしお)の郷」 と呼ばれる地域があります。
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醸造元が並び、醤油の臭いが漂う中、もろみアイスをいただきながら一休憩。
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福武ハウス 神社に隣接する敷地に、借景を生かして設置してありました。
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ここは以前、葉タバコの乾燥小屋だったそうです。
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瓦を製造していた廃工場や、元倉庫の中にもー
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小豆島の光 棚田を下って行った所に、竹を組んだドームが出現していました。
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中に入られるようです。
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中央の床の上に、仰向けに寝てみました。
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坂手港に設置された動く立体作品2体。
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          ヤノベケンジ                   ビートたけし

小豆島の自然と、3つある「道の駅」については次回に。

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| 瀬戸内四国アート紀行 | 15:55 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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