ルル紀行

北海道旅行中に亜麻と出会い、宮城産の亜麻で手紡ぎと織りに挑戦中ー 愛犬ルルとの旅や暮らし、東北のディープな魅力も紹介します

2013年08月 | ARCHIVE-SELECT | 2013年10月

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「蛍草」 in 山形県肘折温泉

冬は積雪が4mにもなるという大豪雪地帯の 肘折温泉 は、大きなカルデラ地形の中に位置しているそうです。

噴火の跡を残しているという 小松淵 に、朝市 の帰りに行ってみました。

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散歩の途中、カズが訊ねてきました。

     「“ 蛍草 ほたるぐさ ”って何だと思う?」

     「う~~ん」

     「ヒントは、花の形が蛍に似ているー」

     「ツユクサかな~」

     「ピンポーン♪」

カズは最近、葉室麟 の小説 「 蛍草 」を読み終えたばかりなのだそうです。

足元を見ると、蛍草=露草 が一面。
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     花の中央の黄色が、蛍の光に似ているといえば似ているかな。
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どこの路傍でもよく見かける 露草=蛍草 は、夏の花と思っていましたが、実は秋まで長く咲いているので、季語 なのだそうですよ。

読書好きのカズが一押しの葉村麟の作品は、「 蜩ノ記 ひぐらしのき 」(直木賞受賞作)
来年、岡田准一と役所公司の配役で、映画化されますね。


肘折温泉からの帰り道、とある店先にゴールデンちゃんがいました。
お店の人は、おとなしいワンちゃん(5才の雄)だとのことですがー

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ルルはカズの後ろに隠れちゃいました。

極度の犬見知り、人見知りのルル、今からでも直せるかしら・・・

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| 山形紀行 | 07:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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「ひじおりの灯」 山形県 肘折温泉

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仙台から2時間半。
山奥のいで湯の里、肘折温泉 に日が落ちる頃、湯宿の軒先に温か色の明かりが灯ります。

毎年夏に行われ、7回目を迎えた「 ひじおりの灯 (ひ) 」
                     HIJIORI Light Project 2013 7.28-9.16

開湯1,200年の肘折温泉と 東北芸術工科大学 (山形市)のコラボによる、絵灯ろうのアートプロジェクトです。
八角柱の絵灯ろうは、34 個。
芸工大の学生たちが、月山和紙 に、それぞれのコンセプトで絵を描いています。

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その日の昼ごろ、私たちは肘折に着きました。

昼食は、お蕎麦屋さんで山形名物 板そば
このお店は、挽きぐるみ という殻ごと挽いた蕎麦で、黒い殻が混ざっていて、その食感も良く、とても美味しかったです。

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                           店先には絵灯ろうが吊下げられていました

その後、泉質の違う、2軒の日帰り入浴施設をはしご。

カルデラ館
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冷泉は、ビリッとする炭酸泉で、飲用になっていました。(右は炭酸泉入りサイダー)
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いでゆ館
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                           “そばアイス” 殻のぶつぶつ食感で美味

夜はいで湯館の駐車場に泊まりました。

翌朝、5時半ごろから始まる、肘折名物 朝市 へ。
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昔ながらの素朴な食材が並んでいます。
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笹巻、みずの実、山なめこ、芋がらの甘酢浸け、山うどやワラビの塩漬け・・・・・・

なすやきゅうりの漬物は、豪快に丸ごと一本ずつ試食のサービス。
完熟した“さるなし”は、キューウイのような味がして甘かった。

ルルも、プチトマトを1個いただいて食べたよ。
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調理の仕方も教えていただきました。

もってのほか は紫色のの花のこと。
もってのほか美味しいからとか、天皇家の御紋を口にするのはもってのほか、がいわれとか )
CIMG8869 - コピー “もってのほか”の花びら

酢を少し入れてさっと湯がえると、色鮮やかに。

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酢の物と青菜のおひたしに混ぜていただきました。
独特の苦みが美味しかったです。

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| 山形紀行 | 11:24 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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るるるるる・・・・・・・るが20文字

るるるるるるるるるるるるるるるるるるるる

草野心平の「春殖」というれっきとしたで、ひらがなの「 」だけが20個。

この詩を池田和京さんという方(宮城県芸術選奨受賞)がにしたためました。

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                         (たぶん右から縦書きで読むと思います)

」の形が、今にも生まれてこようとするオタマジャクシの姿を表しているみたいだと思い題材にしたそうです。

コーイケルホンディエ」ブログ村は、Aンジーママさん、Fァニーママさん、Mリィママさん(お孫さん)・・・とベビーラッシュ(人間の)
そして今回、Kーシーママさんがおめでた(おめでとうございます いつも読み逃げですみません)
Kママさんがお腹の中にいる女の子を通称「るーちゃん」と呼んでいるというのも、なにか胎動の感じからかなと思いました。

草野心平には、「 」と「 」の文字だけをアトランダムに羅列した詩もあります。
なんでも「ろ」は雄ガエル、「る」は雌ガエルを表しているそうですよ。
カエルの大合唱が聞こえてきそうですね。

ところで、我が家の「ルーちゃん」
ルルという名前には何の意味もありません。

以前飼っていた22年と半年生きた猫の名前が「ナナ」でした。
(この名は筒井康隆の小説「七瀬ふたたび」から、人の心を読めるエスパー七瀬ちゃんにちなんで付けました)

ナナという響きに、呼応して「ルル」(単純!)
ひらがなの「るる」のほうが動きが感じられるようですね。

お昼寝しているルルは、「 るる 」っぽい形かな。

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       「コーイケルホンディエ」村には、ルルのきょうだい、血縁がいっぱい。
       いつか会う機会があれば、名前の由来を聞いてみたいものです。

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| ルル | 07:24 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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富良野~夕張~苫小牧(北海道紀行12fin)

北海道地図3-2 (2)

北海道最終日の続き。

富良野  ファーム富田

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北海道はラベンダーが似合いますね。

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ここはどこを撮っても絵になります。

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トップ画像になった写真です。
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犬見知りルルのめったにないシーン!

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ルルは柴ワンコのうめちゃんのおかげで、茶系で小振りのワンちゃんなら大丈夫のようです。

時系列的には、このあと前々記事の 風のガーデンニングルテラス に行き、夜のフェリーまで時間があったので、夕張 に立ち寄ってみました。

夕張駅
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駅前の バリー屋台 で食事。
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“ユウバリーグルメ” 竹炭を麺に練り込んだ 黒ラーメンカレー蕎麦

幸福の黄色いハンカチ
想い出広場はワンコ✕なので、カズだけ見に行って写真を撮って来てくれました。
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今、黄色いハンカチは、3.11被災地の沿岸部で、はためいています。
夕張市の財政再生計画では、借金返済が2030年までかかるそうです。
オリンピックが開催されることになったことだし、“国民総幸福”を目指していきたいものですね。

真夜中、苫小牧発のフェリーで、八戸まで8時間
この船舶には“展望風呂”があり、朝方、太平洋上で海を見ながら一風呂浴びました。

八戸道東北道 を南下し、昼過ぎには自宅へ着きました。

ルルは帰った日はあまり元気ではない様子でしたが、一晩寝たらすっかり元通りに。
ルルはまだ1歳半、若さの違いか、私たちのほうは疲れがドッと出て回復するのに時間がかかりました。

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旅には3つの楽しみがあるといわれます。
 ① 行先を検討し調べる、出かける前の楽しみ
 ② 現地で実際に経験する、旅行そのものの楽しみ
 ③ 旅を振り返り思い出をまとめる、帰ってきてからの楽しみ

7月7日~16日の9泊10日、旅行記は長々とここまでかかってしまいました。
写真を選んだり、編集にもけっこう時間が取られましたが、アルバム作りだと思って頑張りました。

途中で、ルルの姉妹テラちゃんのブログで知って以前から時々覗いていた「ペット同伴旅行」村に登録してみました。
(テラちゃんブログのおかげです。「車中泊」や「キャンピングカー」などの情報も参考にしていますよ。いつも有り難うございます

いつまで続くかわかりませんが、ブログの方向性も見えてきたように思います。

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今も残っている、北海道土産からー

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               えぞ鹿肉缶詰各種

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     左から、赤紫、グリーン、ブルー、朱赤の色をした地ビール

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              甘納豆、キャラメル、羊羹 

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| 北海道紀行 | 15:01 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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新スポット「青い池」と美瑛の丘(北海道紀行11)

道の駅 びえい 「丘のくら」 から一本道、青い池 へ行きました。

ルルのお姉さん、北海道在住のマリィちゃんのママさんお薦めのスポットです。

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マリィママさん、素敵な所でした、有り難うございます

「青い池」は昨年A社のノートパソコンの壁紙にもなったそうですが、評判はすぐ広まるのですねェ。
夕方だというのに道は車で渋滞し、池沿いの細道は人で押すな押すな、ルルはかなりパニックだったと思います。


翌朝は早いうちから行動開始。

美瑛 パッチワークの路

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連作を避けて作付けする種類を変えるので 、景色も毎年違うということですよ。

熱気球やパラグライダーなども人気があるそうで、空から見たらまさにパッチワークのようでしょうね。


パノラマロード 色彩の丘

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富良野~夕張~苫小牧は次回(最終回)へ。

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| 北海道紀行 | 10:19 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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北海道ガーデン街道&旭川伝統工芸文化村(北海道紀行10)

北海道ガーデン街道とは、 旭川 から富良野を経て十勝までの7つの庭園 を結んだ200km(国道36~237~38~236号線)に亘る道程に名付けれています。

北から ① 上野ファーム (旭川市)
     ② 風のガーデン (富良野市) 
     ③ 十勝千年の森 (清水町)
     ④ 真鍋庭園   (帯広市)
     ⑤ 十勝ヒルズ  (幕別町)
     ⑥ 紫竹ガーデン (帯広市) 
     ⑦ 六花の森   (中札内村) 

十勝地方の③~⑦の5つの庭園は、旅の初めのうちに訪れています( 北海道紀行2 十勝のガーデン街道 参照)
残り2つ、北海道ガーデン街道の出発点、旭川の 上野ファーム と、次の日にテレビドラマのロケ地になった富良野の 風のガーデン に行きました。
どちらも上野砂由紀さんという方のデザインだそうです。

上野ファーム 旭川市 (ワンコ✕)

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風のガーデン 富良野市 (ワンコ✕)

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ニングルテラス

ニングルとは、アイヌの伝承にある北海道に住む15cmくらいの小人の妖精のこと。
15棟のログハウスの手作りショップが、「風のガーデン」と隣接する森の中にあります。
夜はイルミネーションでライトアップされて、ロマンティックだそうですよ。

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旭川と言えば、「旭山動物園」ですがー

私たちが訪れた7月14日は、北海道でも珍しく暑い日でした。
(京都から来た人も暑いと言っていたくらいです)

そしてここにきて、ルルがついに便秘になってしまったのです。
食欲はあり、元気なことは元気ですが、車の中では眠っている時間が多くなりました。
ルルにとっては知らない土地、たくさんの人々はストレスでしかないかもしれません。
     
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車は断熱仕様になっていてファンも付いているので、炎天下でも車内の温度は上がらないようになっています。
しかしこれ以上ルルだけ車に残すのはしのびなく、旭山動物園はパスしました。

生活するように旅をしよう」 と出てきたのですが、やはり旅は非日常の連続。
私たちも疲れがたまって来ています。

明日美瑛富良野を見ながら南下し、苫小牧~八戸の夜のフェリーで帰ることにしました。
フェリーの予約を入れると、夜9時台はすでに満席で、次の23:59発の2等船室しか空きがないとのこと。
それでも夜はフェリーで休んで昼間に運転すればその日のうちには家に着きます。

ただ私は旭川でぜひ観たいと思っていた 伝統工芸文化村 に寄ってもらいました。
カズがルルと留守番をしてくれ、私は3つの美術館を駆け足で観て回りました。

CIMG8349 - コピー  優佳良織 ゆうからおり 工芸館

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CIMG8350 - コピー 雪の美術館
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北海道最後の夜となる、美瑛の道の駅に向かいました。

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| 北海道紀行 | 14:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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大雪山系旭岳(北海道紀行9)

大雪山は単独の山ではなく連峰で、一番高い山が北海道最高峰 2291m 旭岳 です。

翌朝一番のロープウエイに乗るために、旭岳に一番近い「 道の駅ひがしかわ道草館 」に夕方入りましたが、すでに第2駐車場までビッシリ。

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朝6時前にロープウエイ乗り場に着きました。
しかし、もう無料駐車場は満杯で有料駐車場に回されました。
その日は休日で登山日和だったのです。

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山麓駅から姿見駅へ(ワンコ✕) 
ロープウエイを降りると、2時間で山頂まで行くことができます。
カラフルな服装の山ガールたちも次々に登って行きます。

私たちは山頂へは行かず、姿見の池や夫婦池の周遊コースをゆっくり1時間半ぐらいかけてトレッキングしました。
残雪とのコントラストは絶景です。

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すり鉢池 (夫婦池)
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鏡池 (夫婦池)
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逆さ旭岳が映るという姿見の池は、7月だというのにまだすっぽり雪に埋まっていました。

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雪が消えた場所では、山野草の小さな花たちが咲いていました。
初夏の陽を浴び、初夏の風に揺れ、可憐に咲いていました。

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                                        キバナシャクナゲ

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                                    チングルマとエゾツガザクラ

噴煙が噴き出している所もありました。
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下山して、麓にある旭岳温泉「湯元 湧駒 ゆこまん 荘」で汗を流しました。
お風呂場は新しくモダンで、インテリアも絵画や織物が飾られていてお洒落でしたよ。

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帰り道、天人峡 へ足を伸ばしました。
天人峡温泉の駐車場に車を止めて、羽衣の滝の入口に向かうと、ナント山崩れのため進入禁止ですって!

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ルルはお留守番続きだったので、一緒に少し歩こうと思っていたのに残念。

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| 北海道紀行 | 05:30 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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